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竹中銅器 お客様の声

「家宝が増えた」ととても喜んでもらいました。

先日、特別ご提供企画の香炉を買い求め、京都の親戚の祝事に贈りましたところ、
「家宝が増えた」ととても喜んでもらいました。
娘の嫁ぎ先で、いつかは地元の”伝統工芸品”を(お贈りしたい)と思っていましたが、
”高岡銅器”に今ひとつ乗り気がしていませんでした(イメージは、重くて取扱いにくい)。
先日訪問し、お店の方の丁寧な説明を聞き、「コレだ」と決めて購入しました。
これを機に、これからも地元の”高岡銅器”を大いに利用したいと思います。

おかげさまで良いはなむけが出来ました。

前略過日はお忙しいところありがとうございました。
おかげさまで良いはなむけが出来まして、喜ばれました。
十何年か前に色が違うけれども同じものを頂き、使わせて頂いています。
同じものをと思い、探して廻り、パンフレットの中に見つけ、嬉しくなり注文したところです。
当時より高価になっており、ちょっとびっくりしました。また、今何か探しているところです。
その節はよろしくお願いします。遅くなりましたがお礼の一筆まで。(パンフレット大事にしておきます。)

あきらめかけていた時、竹中銅器を紹介してもらいました。

私は先目電話をさせて頂きました神戸のHと申します。
約50年位前、高岡市横田町在住のN様という方との交流がありまして、多数の銅器を頂戴いたしました。
直径55cmの大きな火鉢もあります。
亡くなられた息子さんだと思って、そばに置いていつも撫でてやって欲しいとの事でした。
それらの品々のひとつに高砂のおうなと翁があり、おばあさんのホウキが折れてしまい、デパートの美術品売り場に尋ねても修理は不可能との返事。あきらめかけていた時、高岡の商工会議所より竹中銅器を紹介して下さいまして、(ホウキも直り)本当にうれしい限りです。よろしくお願い致します。

なかなかいいもので気に入っております。

毎月美芸倶楽部のお知らせを戴いてありがとうございます。
今年は私の年です。年女です。私も12年前に竹中さんより丑の置物を買いました。
それは曙です。今年は床の間に飾ってあります。1年間無事に暮らせますようにと出しました。
なかなかいいもので私は気に入っております。
買ってから早、12年になるのかなあと思っております。
今年もなにか良いものがあれば、また足を運びたいと思っております。

生花をされる方に差しあげると大変喜ばれました。

花水幸(かすいこう)を買ってきたのですが、これは良いものではないかと思い、
また、生花をされる方に差しあげると大変喜ばれました。
以前に書きましたが、娘婿のおばちゃんに花器を買ってお返しをしたところ、とても喜んで電話してくださいました。

罰当たりな想いを自覚しながら


罰当たりな想いを自覚しながら仏像のお顔を見比ベ…。
地蔵様の顔は丸い、仏様や観音様の顔は丸いもの、面長のもの等々。
鉄瓶にも丸型、筒型など色々あるが、そこには類似するものが…?
鉄瓶は沸騰しだけの機能なら、もっとほかに形の違うものがあったと考えられる。
地蔵や仏像は鉄瓶同様に”人間と向き合う”ところに製作者の思想や
存在があったのではなかろうか?

品数も値段も手ごろで選びやすく重宝しております

毎月、美芸倶楽部通信を送っていただきありがとうございます。
私は毎年、会社の定年退職者への記念品を買い求めに竹中銅器さんに出向いています。
今年も定年退職者の方がいますので、出向いて品選びをしたいと思っております。品数も値段も手ごろで、
選びやすく重宝しております。3月に立ち寄った際には、良きアドバイスをお願いいたします。

これからもお客様に喜ばれる商品を作ってください

社屋リニューアルセール時、商品の展示品を見学させて頂き、ありがとうございました。
さて、色々な高価な置物等多数見て回りましたが、さすがに購入できず安くて良い品物と思ったのは、
2階に置いてあった置時計です。そこに入れて置けば忘れがちな私でも物を入れておけば気づくと思います。
これからも竹中銅器の作品をお客様に喜ばれる商品を作ってください。
以上、私が思った感想でした。

名士の方の作品が入手できた事大変喜んでおります

先日は御社の社屋リニューアルセールのご招待状をいただき、早速行かせていただきました。
その節、名取川雅司さんの羊の置物を購入させていただきました。特価品とのことで、
名士の方の作品が入手できた事大変喜んでおります。以前より毎回行っておりますが、
前々回は金森さんの文鎮を買って来て、孫に与え使用させております。
土曜日に行けず、九谷焼の浅蔵五十吉さんの作品がなくなっており、一寸がっかりいたしました。
人間国宝でしたので…。
次回は初日に行き、良い品をよりやすく求めたく思っております。武部豊さんの「鹿」の置物に興味が
あります。次回考えてみたく思っております。

大黒天のご利益があれば

10月18目、社屋リニューアルセール当日ということに気づき、急ぎ出かけました。
9時からということで開店10分前に着き、整理券は59番でした。昨年は池田満寿夫の“子“の
絵、一昨年は富永直樹の“亥“の置物を購入したので、今年は“丑“にちなんだ何かを探しに行きました。
チラシにあった『大出世三面大黒』などを購入し、広報誌担当の川辺さんを初めて見ました。
これからも良い広報誌を期待していますし、購入した大黒天のご利益があればと、今から期待しています。

また機会があれば寄らせてください

展示会のハガキを戴きまして夫とともに見に行きましたところ、所狭しと飾ってあり驚きました。
何か私どもによいものはないかと探したところ、北先生のパネルと住吉の銅の置物を買って参りました。
私たちは床の間においてある住吉を毎日ながめ、友達に見せたりして、良いものを手にしたと喜んでおります。
また機会があれば寄らせてください。

思っていた以上に満足しました

白い帽子の女は現物を見て思っていた以上に満足しました。「緑風」「白い帽子の女」と続いて、
秋にはどのような作品が出されるか楽しみにしております。いずれにしても季節感あふれる作品が
紹介されるものと思っています。
今まで彫金について絵画に劣ると思っていましたが、見直しました。今後に期待しております。

特売に元気がでます

10年前よりお世話になっています。私は彫刻をする男です。
貴社で年2回ほど催される特売に元気がでます。
いつまでも継続されますことを願っています。また、自慢として、全国各所に友人を作りました。
人生が光ってくるようです。

少しのお小遣いを貯め

やっと田植えも終わり、初夏の始まりです。
でも、相次ぐガソリンの値上げや食品の値上げでうんざりしています。
が、少しのお小遣いを貯め、御社のショールームにあるブロンズの置物を買おうと思っています。

いろんな茶釜に目を奪われました

久しぶりに展示会に出かけました。一階に展示されている、いろんな茶釜に目を奪われました。
茶道の心得のない私ですが、どの釜形もすばらしく、やわらかく暖かい曲線に包まれ、
いつまでも眺めていたくなりました。
釜それぞれの“よさ“を比べられる今回の展示方法は、とてもよいように思われました。
ありがとうございました。

お祝いに今年の干支の銅器を

昨秋は銅器「子」についてお世話になり感謝しています。我が家の座敷の違棚の上で鎮座しております。
また、送付される「美芸倶楽部通信」、いつも興味深く拝読しております。
ところで、迂生の姪に長男が誕生しました。お祝いに今年の干支「子」の銅器を姪に贈ろうと思っております。

日本古来のよき姿が銅器の中で活かされてくれれば

我が家の居間に柔らかな春の陽が射し、小さいながらも庭木の緑を眺めるひと時に安らぎを感じています。
そんな部屋の視野の中、愛らしいカッパの置物が一番のお気に入りです。
今は小物銅器の置物にとっても興味があり、日本古来のよき姿が銅器等の中で忘れず、
活かされてくれればと思います。
日本昔話に出てくる、「かぐや姫」、「ぶんぶく茶釜」、「一寸法師」などを題材にした、
小さめな置物シリーズなどがあったらいいと思います。孫の成長の記念の贈り物にいいのでは?と思っています。

毎日眺めて喜んでいます

昨年秋の感謝祭の時、良品があると提示された花器、『三尺瑞龍花器(水晶玉持)』を購入し、
我が家の玄関の華として飾って、私共は毎日眺めて喜んでいます。
我が家へのお宮様もびっくりして「すばらしい物がおいてありますね」と見ていかれます。
私としては高価な買い物でちょっと頭が痛いのですけど、まあそれも日がたつにつれて忘れ、品物を見て、
喜びに変わっていく自分にビックリしております。今度も又、良品を見にいきたいと思います。

人材育成の貢献、竹中さんに感謝

漆黒の表面にチューリップやカタカゴを描いた美しい文鎮を毎年6~7個、竹中さんからまとめて頒けて貰う。
しかも市価の半値である。昨今、小学生から大学生に至るまで、賞めて人材を育成する運気が高まり、
顕彰制度がその効を奏している。
年間を通してさまざまなイベントが開催されているが、その度に、その勝者に副賞としてこの文鎮を添える。
受賞者の何とも言えぬ、綻んだ顔を見ると、贈ったこちらまでがちょっと幸せになるのである。
人材育成の貢献、竹中さんに感謝している。

肖像を大切に保存したい

毎月お送りいただく美芸倶楽部通信を楽しみに読ませていただいております。
昨年の10月能登半島めぐりの帰途、貴社へ立ち寄りましたら、丁度展示即売会で、
いくつか値打ち物を求めた上、ミニ肖像を造って頂きました。
死ねば白骨になる身、肖像を大切に保存したいと思っています。ありがとうございました。

竹中銅器は時代を超えて皆様の贈る「心」を形にいたします

株式会社 竹中銅器

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